エンタメ化された怒りを消費し続けることが健全かどうかはさておき、強い感情に触れ続ける環境では、自分の内側と向き合う時間は減っていきます。

だから、設計を少し変えたくなりました。

#SNS #SNS疲れ (奔放な子ども)